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高級な PE ペティッツ投薬補助トリーツ 保障 32粒 ミネラルコントロール

PE ペティッツ投薬補助トリーツ ミネラルコントロール 32粒

653円

PE ペティッツ投薬補助トリーツ ミネラルコントロール 32粒

【リニューアル予定品】
こちらの商品は現行製品が無くなり次第、順次新パッケージへとリニューアルいたします。原材料、成分などの変更はありません。また、ご注文状況により、新旧混在する可能性がありますので、ご理解の上ご購入ください。

尿石症・心臓・腎臓用療法食対応の犬用投薬補助トリーツです。

■内容量:32粒
■原材料:ホワイトソルガム粉、グリセリン、加工デンプン(タピオカ由来)、黒糖蜜、セルロース、香料、ビタミンE
■原産国:日本
■カロリー:100g当り/306kcal以上

特長

尿石症・心臓・腎臓用療法食を給与している犬へ与える事ができるようにミネラル成分を調整しています。 【PEペティッツ投薬補助トリーツの冬場における硬さに関するご案内】 本品は、製品の性質上、冬場の寒い時期や気温がかなり低い状態で保管されていた場合などには、通常より少し硬くなることがありますが、品質には全く問題はございません。なお、そのような場合には、下記の要領でご使用いただけますのでご案内申し上げます。 1.室温(20℃前後)で 30分から1時間ほど置いてからご使用ください。 2.指でよく練ってください。 3.お急ぎの場合は電子レンジで数秒温めてください。 ※製品は常温で保管してください。 ※投薬補助トリーツは製品の性質上、気温変化により硬さが変化致しますが品質上に問題はございませんのでご安心ください。

原材料

ホワイトソルガム粉、グリセリン、加工デンプン(タピオカ由来)、黒糖蜜、セルロース、香料、ビタミンE

成分・分量

粗たん白質 3.6%以上、粗脂肪 1%以上、粗繊維 0.3%以下、粗灰分 0.6%以下、水分 13%以下

代謝エネルギー

100g当り 306kcal以上(1粒約2.6g当り 8kcal)

給与目安と与え方

本品をおやつとして与える場合は、下記の給与量の目安を参照してください。 ※獣医師の指導に従い、薬を与える回数に合わせて適宜与えてください。 ・成犬 体重2kg 4粒以下、体重5kg 9粒以下、体重10kg 15粒以下、体重15kg 21粒以下 ・避妊去勢犬 体重2kg 1粒以下、体重5kg 2粒以下、体重10kg 5粒以下、体重15kg 7粒以下 ・包むときのポイント 薬のにおいが粒に移ると愛犬が嫌がることがあります。直接薬に触れないように、ピンセットや手袋などを利用して包んでください。

注意事項

【使用上の注意】・薬の匂い移りを防ぐため、薬を持った手で粒を触らないように注意してください。・誤飲を防ぎ、確実に投薬したことを確認するため、必ず飼い主がみているところで与えてください。・給与中の健康状態に異常が見られた場合は、ただちに給与を中止してください。・幼犬にも与えられます。・原材料の産地や収穫時期により、色や大きさ、質感に若干差がある場合がありますが、品質上の問題はありません。・チーズ風味ですがチーズを含むたん白質原料は使用しておりません。<低アレルゲン>・チキン風味ですがチキンを含むたん白質原料は使用しておりません。<ミネラルコントロール>【保存及び取り扱い上の注意】・高温多湿・直射日光を避けて保存してください。・小児の手の届かないところに保管してください。・本製品は犬専用です。・賞味期限の過ぎた製品は与えないでください。・開封後の保存は、開封口を必ず閉じて、1ヶ月以内にご使用ください。

広告文責
ドッグワールド/クラフトジャパン0776-77-3611
■メーカー
販売者:株式会社ペティエンスメディカル
■区分
原産国:日本
■商品区分
トリーツ

PE ペティッツ投薬補助トリーツ ミネラルコントロール 32粒

2016-06-14

栄養素足らず

ついに百足らず様イベントが始動した。
それを祝して、私に足りていないものを探すことにした。

極端な野菜中心の食生活でビタミンB1が不足し、脚気になるという事態を招く(爆)
玄米、豆類、海草等を摂取することによってビタミンB1不足は回避した。
歩行が苦痛で困難なほどの激痛が足や膝にあったのに、ウソのようになくなったから、凄い。
人体の驚異を実感!!

とはいえ、浅い知識で偏食に陥るという・・・・・・悪い例である。

それでも今の食生活では栄養素が不足していることが判明した。
確実にビタミンB群と鉄は不足している。
植物性のものから摂取するのは難しいようだが・・・・・・
ヒラサワさんは不足したりしないだろうか?
肉・魚を食べないヒラサワさんは、ある意味、特殊体質なのでは???
栄養素不足は食べ過ぎと直結していることはわかった。

ヴィーガン、グルテンフリー等、嗜好から主義に移行してしまった故に、肉・魚・卵・乳製品は回避したい。
サプリメントで補給するしかないのかな。
ナニで補給するか、まだ結論に至らない。こんな悠長なこと言っていいのか???
かなり深刻な状態かもしれない(再爆)

言わずもがな、百足らず様とは無関係である。
投稿するなんて身に余ること。
増してや、講釈を求めるなんて、畏れ多い。

百足らず様のお出ましを願っているけれど、足らず講釈をもっともっと拝聴したい!!
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2016-05-16

WORLD CELL 2016 memorial package card

WORLD CELL 2016 memorial package card

「WORLD CELL 2016」の物販で購入した「memorial package card」のコンテンツを遅まきながらDLした。
内容は、「WORLD CELL 2016」から抜粋された珠玉の8曲、ライブ写真が5枚、動画が1本。
なんといっても「WORLD CELL 2016」を象徴する曲が素晴らしい。大感激!!

新たなアレンジの「幽霊船」や「舵をとれ」は感涙モノ。
極めつけは「AURORA3」である。
華々しく派手で豪奢なアレンジが、インタラの感動とともに胸にグッと迫ってくる。

『AURORA』収録の「AURORA」、『SOLAR LAY』収録の「AURORA3」、この「AURORA3」と順番に聴くと、より一層感慨深い。

『AURORA』から始まった、インタラクティブ・ライブ。
1994年から早20年が過ぎた。
第1回のインタラ「オーロラ伝説」を観た時、20年後のインタラの姿を、ヒラサワさんはどのように思い描いていただろうか?
私は全く想像しなかった。否、想像なんて出来なかった。
目の前で展開される未知の世界に、ただただ驚くばかりだった。
「FROZEN BEACH 1994」に度肝を抜かれたのを、今も鮮明に憶えている。
ああ! もう一度、度肝を抜かれたい!!

インタラはまだまだ成長過程にある。
これから先、どんな姿へと成長していくのだろうか。
やはり私には全く想像できない。
想像できずとも、想定外のアッと驚くような変化を体験することなることだけは、確信する。

インタラのキーワードは「作者不在」だ。
観客が積極的に参加することによって、インタラは「絶世の美女」となる。
女性に限定すると語弊があるのなら、「絶世の女性性の体現者」としよう。
それは、女性かもしれないし、SP-2かもしれない。もしかしたら男性かもしれない。

その存在は、「性」というカテゴリーを超えた両性具有者、「完璧な人間」なのだ。
2016-04-02

心は何でできているのか

心は何でできているのか

『心は何でできているのか 脳科学から心の哲学へ/山鳥重/角川選書/2011』

《『般若心経』の核心は、色は無であり、無は色である、という論理にあります。色界だけではなく、色・受・想・行・識の五界(世界の構成要素)すべて同じで、すべてあって、ない、のです。同じように、眼・耳・鼻・舌・身・意という六識(世界を知る手段)もあって、ないのです。全く同じように、色・声・香・味・触・法という六境(世界のこころへの表れ方)もあって、ないのです。これは驚くべき洞察です。あって、ないものといえば、まさに経験の世界、わたしだけの主観の世界です。》
([第1章 脳とこころの研究の歴史 1 古代人の考えた脳とこころ]P43 より)

『般若心経』といえば、「梵クラフト」だ。
「梵クラフト」には、ビッシリと『般若心経』が書かれている。

「RIDE A BLEU LIMBO」のPVに「梵クラフト」は颯爽と現れた。
「RIDE A BLEU LIMBO」は『救済の技法』に収録されている曲であり、『救済の技法』のインタラは「WORLD CELL」だ。
『ホログラムを登る男』のインタラは、「WORLD CELL」の再演から出発している。

「ホログラム」という光学現実は、『般若心経』の世界なのである。

岩壁も鉄山も、不幸や幸福、絶望や希望、夢なども、全て「ホログラム」だ。

《心像とは、こころに結ばれる「カタチ」ある経験のことです。
もっとも分かり易い例は、視覚経験です。われわれは外界の存在物の形を視覚で捉えます。そして、こころにこのカタチを、もう一度作り出します。これが心像です。》
([第5章 情の世界 1 もっとも確実で、もっとも曖昧なもの]P108 より)

「クオリア塔」の歌詞で「心像」という言葉がとても印象的だった。
「心像」は主観のカタチなので、全く同じものは存在しない。

《クオリアというのは、『ペンギン心理学事典』によりますと、「経験の、単純で、説明のできない要素群(要素が、複数形になっていますので、とりあえず群)」と定義され、『ペンギン哲学事典』によると、「直接感じられ、知覚される1つの性質。こころの状態や出来事の内省的、現象的特質」と定義されています。》
([第5章 情の世界 5 感覚性感情の病理]P127-128 より)

「クオリア塔」は、“あって、ない”もの。
2016-02-29

minus(-)LIVE2016 ゲスト出演

2016/2/22 minus(-)LIVE2016“ecru”ゲスト出演

モニターの前でドキドキしながら待つこと、50分以上。
いよいよ出番が近づいてくると思うと、なんだかソワソワしてくる。

アアアアアアアアッ!!
ついに“その時”が、キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!

ゲストの紹介となり、ヒラサワさんの名前が告げられる!!

キャーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!
ヒラサワさんだ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
白髪!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ヒラサワさん、「先生」って呼ばれてる(笑)

いきなりマイクチェック! 撃沈撃沈撃沈!!!!!!!!!!!!

悩殺マイクチェックからの「やかましい」。
おおっ! 鶴の一声で観客をピシャリと黙らせる妙技、炸裂!!!!!

1曲目:Descent into madness

ギターはEVO。

のっけから攻める! 攻める!!!
激しい!!!!!
デストロイ!!!!!!!!!!!!

ああ、カッコイイーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

2曲目:Close

ギターは引き続き、EVO。

イントロからギター炸裂!!!!!!!!

鋭いギターの高音に、恍惚。。。

ヒラサワさんの脚、細っ!!!!!

3曲目:Peep show

くぅーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!!!!!
攻めのギターフレーズで、悶絶悶絶悶絶!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
辛抱たまらん!!!!!!!!!!!!!!

悩殺ギター、炸裂!!!!!!!!!!!!!!!!!!

デストロイ・ギター!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
攻める! 攻める!! 攻める!!!!!!!!!!!!

ああ!! なんて官能的なギターフレーズ!!!!!!!!!!!!!!!
うっとり、聴き惚れる。魂、抜かれる。

EVOから光子にギターを持ち替えた。

4曲目:Dawn words falling

ギターはそのまま、光子。

腕まくりに、ドキッ!!!!!!!!!!!!

左手の中指の動きに、胸キュン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

アーミングする右手に、萌え萌え。

「Peep show」から「Dawn words falling」の繋がりが最高!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ギターフレーズが、官能的過ぎる!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

5曲目:B216

スローテンポの曲。

ギターは光子。

魅惑のギターフレーズが鳴り響く。

うつむいてギターを弾くヒラサワさん。素敵。カッコイイ。。。

退場時に紹介されると、深く一礼するヒラサワさん。
ほぼ45度の角度でおじぎをするので、ヒラサワさんの頭頂部が見える!!!
普段けっして見ることができない箇所だけに、萌え萌え。

アンコール
6曲目:Texture(cover)

「何か一言」と言われて喋るヒラサワさん、目茶苦茶、早口!!!!!
“ゲスト”ということで、気を遣ってる!?

キャーーーーーーッ!!!!!
ヒラサワさん、歌ってくれるんだ!!!!!!!!

途中、EVOから光子にギターを持ち替えた。
ああ、なんて素敵なギター!!!

ヴォーカルもソロとは一味違った柔らかさがあって、とても素敵!!!

ああ、曲の途中で去ってしまった!

なんて、アッという間に時間が過ぎることか。
とっても素晴らしいライブでした!!!!
想像以上に出演時間が長く、とても嬉しかった。
感激しました!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
2016-02-15

野菜煮込み[クリームシチュー風]

これは、ヴィーガンであり、グルテンフリー、シュガーフリー――ついでにカゼインフリー、オイルフリーも加えて――である私が安心して食べられる料理である。

《材料》

人参
玉葱
ブロッコリー

自然塩
黒コショウ
ココナッツミルク

《作り方》

作り方は至って簡単。
人参は、皮付きのまま。ヘタのまわりの黒い部分を削ぐように切り取る。
玉葱は、茶色皮も一緒に煮込み、盛り付ける前に取り出す。芯や根は細かく刻む。
ブロッコリーの茎や葉は、細の目に切る。
これでほとんど捨てる部分なし。
鍋に全ての野菜を入れ、水と塩を加える。
蓋をして弱火で加熱。
水が沸騰してきたら、野菜に火が通るように全体を混ぜる。
ときどき全体をかき混ぜて、野菜がお好みの固さになるまで煮込む。
野菜が煮えたら、ココナッツミルクを加える。
アラ、不思議!
味はナント、クリームシチューなのだ!!
濃厚なカンジがお好みなら、ココナッツミルクをたっぷり加え、さらに煮詰めるとヨシ。
最後に黒コショウを加え、味を調える。
ハイ、できあがり。
2016-01-18

Yin-Yang

去年のグルテン・ショックに引き続き、今年も年明けから波乱含みだった。
自分の身体からの、強烈な“ダメ出し”を食らい、食生活の見直しに全力を注いでいる。
ほぼ180度の転換。
世界は“サカサマ”となった。
否、大きな円を描いて一周したのかもしれない。
以前、無意識に実行していた食生活が“正解”だったのかもしれないからだ。

『東洋医学の哲学/桜沢如一/日本CI協会/1973』

現在、私の食生活の指南書は本書である。
とにかく乗っかってみる。
去年一年間ずっと▽な食生活を続けた結果、▽性食品の食べ過ぎにより、身体が極度な▽性になってしまった。
その総決算が年始に訪れ、強烈な消化不良を起こしてしまったのだ。

《第三級の病気は、▽または△の過食から来るモノ。》
([5.東洋の医学]P180 より)

「第三級の病気」にドンピシャ、当てはまるのではないか!!
「第四級の病気」に進行しつつあったので、今のうちに直さないとヤバいことになる。

《第一から第四までは、あまり人目を引かないし、治しやすい。しかし第五からは難治、不治になる。》
([5.東洋の医学]P180 より)

Si-Wiなことに、まだ間に合いそうだ。

《だから病気になったというコト自体が真の幸福や健康への手がかりなのです。それを嘆くのが敗北心理の不幸せで、それをヨロコブのが全肯定的、勇者の幸せなのです。》
([4.人間の起源]P118 より)

年始の“ダメ出し”がなかったら、大間違いの食生活を、嬉々として今も続けていたことだろう。
“答え”は自分の身体が知っている。
身体は話すことはできないが、ちゃんとシグナルを出してくれる。
そのシグナルを見逃さないのが肝要なのだ。
どこか自分の身体に不具合を感じているならば、それは食生活が間違っていることを意味する。

《無双原理(東洋の宇宙生命観)は、事実、宇宙に存在するスベテのモノ、スナワチ宇宙全体を包容する、実用的で宇宙的なもの、誰にでも受け入れられる、一つの分類の方法にすぎません。これは一見したトコロ、二元論の形をもった絶対一元論です。これは、科学・技術・行動または哲学のイカニ難しい問題をも扱い、解決するために応用できる、分極的一元性分類法であります。》
([2.実用弁証法的な分類法]P30 より)

《無双原理は、一見したところ分析的ですが、よくみると、統一のための分類であることがわかります。したがって、一つの大きな綜合の原理と言われます。
(中略)
これは、実際において“男と女”、“昼と夜”のように、スベテの対立が、必然的な相補性のモノであるコトを示すためのものです。》
([2.実用弁証法的な分類法]P31 より)

おおっ! ついにここに辿り着いたか!!
これぞ、“syzygy”に通じるものではないだろうか。

《二極のモトは(一)でしかありません。一者、(一)なるモノは永遠なるモノ。無限なるモノ、絶対なるモノです。究極なるモノ、大極。》
([4.人間の起源]P104 より)

“syzygy”は(一)なるモノ。大極、なのだ。
なんて畏れおおい言葉を自らにつけてしまったことか!!!

《武道の「武」という字は「戈(ほこ)」(剣)という字と「止」めるという字を組み合わせてできています。つまり、剣によって、剣を用いるコトを中止し廃止する道の修行です。剣はむしろ、「道」にはずれたモノを「道」に帰らせるタメの道具(道の具)であるのです。》
([3.東洋の無双原理]P66 より)

思わず“はっ!”とする。
「MURAMASA」の歌詞が脳裏に浮かぶ。

懐に“MURAMASA”を忍ばせよう。
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2015-12-19

WORLD CELL 2015_11/29

過去向く士 Ψヶ原の策謀
INTERACTIVE LIVE SHOW「WORLD CELL 2015」

20151129 最終日

今日は第一バルコニーからだ。見晴らしは良い。

開演前のコードガン射撃練習はナシ。
3連チャン組み多し、なんてこと、ヒラサワさんは先刻ご承知だよね。

1曲目:舵をとれ

2日目ではあまり見ることができなかったデストロイを観ることができて嬉しい。
今日もアクションは抑え気味である。
そんなに初日のショックが大きかった???

2曲目:アヴァター・アローン

3曲目:アディオス

遠めから見た、会場全体の照明が美しい。
何度観ても何度聴いても輝きを失わない、魔力的な魅力を内包するギターソロに、うっとり。

「第一の谷です」

橋は昨日と同じく右に架かっている。
2日目の成功ルートを狙っているのだ。
ヤッター! これでまた「オーロラ」が聴くことができる。

4曲目:回路OFF回路ON

この曲の歌詞が大好き!!
こんな歌詞が書けるなんて、やっぱりヒラサワさんは天才だ。

聴き込むほどに、面白さが深まっていく。
ふと脳裏に映像が鮮明に浮かび、一人で笑い転げた。
さあ、想像してみよう。イカしている。

5曲目:MURAMASA

6曲目:異種を誇る「時」

「第二の谷です」

アクオドコードの説明がさらに省略されている。
橋は右に架かっている。
青が選択された。

7曲目:Wi-SiWi

シャウトで悶絶。何度聴いても、カッコイイ!!!
右肩をやや後ろに引いてのけぞりながら、シャウト!!!!!!!!!
悩殺!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

8曲目:オーロラ

昨日見ることができなかったギタープレイを見ることができて、感激!!
惜しむらく、もうちょっと近くで見たかった。
ああ! 煩悩は果てしない。。。

9曲目:火事場のサリー

「はっ!」はカメラ目線だ。
スクリーンに映し出される「はっ!」のキメ顔に釘付け。ガン見する。
一発目の「はっ!」が最高!!!!!
悶絶!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ここまでは良かったはずだが・・・・・・・
ヒラサワさんだってノリノリだったよね???

「第三の橋です」

ん? 「谷」じゃなく、「橋」か。

橋は右に架かっている。
アクオドコードは青を選択。
ここで間違えたのかな? 赤を選択するべきだったのか。

10曲目:クオリア塔(LG-G version)

昨日は全くスクリーンの映像を見ていなかった(爆)
今日はちゃんと観る。
んんん? なんか雲行きが怪しい。
ヤバいトーンの風が吹く???
あ、Σ-12の目玉が・・・・・・ああーっ、ゾンビのような巨人が蹴飛ばした!

「WORLD CELLです」

WORLD CELLに到着し、起動スイッチが押された。

11曲目:ホログラムを登る男

間奏のレーザーハープ・アクションが圧巻!!!
ヒラサワさんの身体全体の動きを見ることができるので、ダイナミックな動きが余すところ無く堪能できる。

ああー、やっぱり。
「立つんだ、ジョー!」的な、「クララが立った!」的なくだりが無くなったじゃないか!!!

あーあ、WORLD CELLが回らない。。。

ガーーーン、「鉄切り歌(鉄山を登る男)」に突入。
これじゃ、1曲減っちゃうよーーー!

12曲目:鉄切り歌(鉄山を登る男)

両手を腰に当てて、ステージをウロウロする、ヒラサワさん!!!!!
これって・・・・・・
「おまえら、何やってんだ!!!!!」ってこと???
ああ、ヒラサワさん、ご立腹だ(爆)
歌もなんだか調子悪そうだし。
遠くてよくわからなかったが、けっこうむせていた?
究極のポーカーフェイス、超絶クール・ビューティーなヒラサワさんも動揺???

とはいえ、ステージ中央で両手を腰に当てて仁王立ちしているヒラサワさん、超カッコイイ!!!!!!!!!

ス「ありがとう」

真打、退場。

スクリーンにはスタッフロールが流れた。あーあ。。。

手拍子からアンコールの拍手へ。

真打、再登場。

MC

ス「(珍しく強い語調で)あんなにカンタンなヒントを昨日だしたのに、、、」

ス「ボケッとしてるから・・・・・・」

ヒラサワさんにマジ怒られた客のテンションは、ダダ下がりだ(笑)

ス「WORLD CELLは回りませんでした」

客「えーーっ」(マイナーコードで)

ス「えーっ、と言っても自己責任です」

確かに。ハイ、仰る通りです。返す言葉はございません。

ひらすら反省・・・・・・こんなハズでは・・・・・・
ボケッとしてて、ゴメンナサイ!

だって・・・・・・ヒラサワさんがカッコよ過ぎるから・・・・・・
ああ! ヒラサワさんの毒気に当たったんだ!!!
逆ギレ(爆)

DVDをどーしてくれるんだ、と怒ったに違いない(笑)
本当にどーするんだろう、DVD。
初日は転ぶし、2日目は失敗、3日目も失敗で「鉄切り歌(鉄山を登る男)」は使えないしー。
ベースは初日として、「舵をとれ」は差し替えればいいし、映像はふんだんにある。

DVDで“綺麗な成功ルート”の答え合わせしてくれないかな。
“ガッチャンコ”すればいい。
どうせすべては、みな幻。すべて光学現実が造り出す“嘘”である。

ス「私はどのヒラサワでしょう?」

客「アヴァター!」

これは正解だったか。

他のタイムラインでWORLD CELLの回し方のコツを覚えた、アヴァター・ヒラサワからの粋なプレゼント。

ス「それでは、≪アヴァター式WORLD CELL回転法≫、ご覧ください」

13曲目(EN):WORLD CELL

映像に登場した、翼で天高く翔ぶヒラサワさん。
あれはやっぱり、投げキッス!!!!!!!!!!!
ライブが終了しても興奮醒めらやず、夜、よく眠れなかった。

最後の締めは「ありがとう」。
深く一礼して、真打退場。

ああ、終わっちゃった。。。
右肩下がりの結果だったけど、これが「WORLD CELL」なのだ。

どうも「WORLD CELL」はいわくつきだ。
スッキリといかないのが、「WORLD CELL」なんだろう。
1998年の時もそうだった。

ヒラサワさん、リベンジさせてください。
3度目の正直?
今度は綺麗に回しましょう。
それとも、2度あることは3度ある???
どちらにせよ、「WORLD CELL 20XX」を気長に待ってます。

特別な「時」を、ありがとうございました。
“異種を誇る「時」”を胸に、明日からまた、生き延びます。
光学現実で、アヴァター・アローンとして。

私が登っている光学現実は、何?
ひたすらホログラムを登り、ただ頂上を目指すだけだ。
頂上に到達して、光学現実を消去するために。

「WORLD CELL 2015」はインタラ史上、最高のインタラである。
「WORLD CELL 2015」は、私の一番好きなインタラだ。
2015-12-19

WORLD CELL 2015_11/28

過去向く士 Ψヶ原の策謀
INTERACTIVE LIVE SHOW「WORLD CELL 2015」

20151128 2日目

良いエンディングを達成してしまったし、ヒラサワさんとの距離が一番近い席なので、今日はヒラサワさんを見ることに集中する。
かなりステージ右寄りの席だが、レーザーハープに邪魔される心配はない。

距離のマジック。
ヒラサワさんとの距離が、ある範囲内になると、世界が一変する。
劇的な変化が起こる。

「WORLD CELL 2015」は曲数が少ないことがわかったからには、尚更貴重な時間をムダにできない。
瞬き厳禁。一瞬たりとも見逃したくない。

会場内が暗転した。
ああ! いよいよ始まる―――。

スクリーンは見づらいが、そんなことは想定内。
二兎追うものは一兎も得ず。

ヒラサワさんがステージ前方に移動して、傾いていたΨヶ原・スコープを水平にセットする。
このイベントは初日であったっけ? 憶えていない(爆)

1曲目:舵をとれ

華々しいオープニング。ライブ・アレンジが素敵。

この位置からだとデストロイがよく見えないのが残念。
昨日転んでしまったせいか、デストロイ・アクションはやや抑え気味のようだ。

ICE-9の鋭い音色は、磨き抜かれた刀のようだ。

2曲目:アヴァター・アローン

顔の角度はほぼ横顔とだが、歌っているヒラサワさんの姿勢はよくわかる。
いい角度。好きな角度だ。

レーザーハープ・アクションがカッコイイ!!!
リズミカルな左右の腕の動きに釘付け!!

スクリーンに文字が映っている間、目を伏せて静かに佇む姿が、カッコイイ!!!!!

正面からだとレーザーハープ・セットで隠れて見えない、機材をいろいろ操作している左右の手の動きがよく見えて嬉しい。

3曲目:アディオス

EVOを弾くヒラサワさんの全身がバッチリ!
右脚を一歩前に出して、やや背中を丸め、少し腰を落とした姿勢に、萌え萌え。

「第一の谷です」

橋は右に架かっている。
アクオドコードは青が選択された。

4曲目:回路OFF回路ON

歌っているヒラサワさんの表情がよくわかって、胸キュン!!

会場全体を見渡すヒラサワさん。
投げかけられる視線の先が、自分を見ているのではないとわかっていても、ドキッとする。
視線が合ったような疑似体験に、ドッキドキ!!!!!

5曲目:MURAMASA

水をよく飲んでいたヒラサワさん。

スクリーンだけの説明の時は、毎回ステージから退場する。

ギターを弾く姿に、うっとり。。。
時々、より深く腰を落としながらギターを弾くヒラサワさん。
ギターのアームを強く引っ張る右手の動きと体勢に、グッとくる!!

張りがあって伸縮性に富むヒラサワさんの美声に酔う。
昨日よりも声に張りがある。

初日公開ゲネプロがあっての、2日目なのだ。
ヒラサワさんもホッとして、歌に集中しているのだろうか???

6曲目:異種を誇る「時」

上方を見上げて歌うヒラサワさん。
ああ! ギター!!

声を張る時に、のけぞるヒラサワさんに、萌え萌え。
声の迫力が初日とはかなり違う。

照明で浮かび上がるヒラサワさんの美しさに、絶句!!
大腿部の細さに、悶絶!!!
シルエットになった時もまた、格別!!!!!

「第二の谷です」

コードシューターは右に橋を架けた。

コードガンの説明が省略されている。
もうだいぶ理解したとの判断か?

アクオドコードは衝突コードになってしまった!!

「赤青選択マシーン」が登場。
赤のエリアに止まった。

7曲目:Wi-SiWi

途中のギターソロを忘れた?
しばしギターの前で構えたまま。

ああ! シャウトをする時、のけぞる!!!
唇を頻繁に舐めるヒラサワさん!!
萌え萌え。

8曲目:オーロラ

ああ!! このイントロは!!!!!!!!
「オーロラ」だ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ああ!! 「オーロラ」が聴けるなんて!!!!!
感無量! 大号泣! 感涙!!!
「オーロラ」ではICE-9を弾く!!!!!!
ギターを弾くヒラサワさんの姿がよく見えないが、全然オッケー!!

熱唱!
ギターを右手に持ったまま、仁王たちで歌うヒラサワさん!!

9曲目:火事場のサリー

中央で一回弾いて止めた。次にステージ左へ。
ここで弾くのかと思ったら・・・・・・おおおっ!
なんと、ギターを持って、前へ前へ。
ステージ正面の階段に腰かけた!!!!!

右脚を立て、左脚は前に伸ばしてギターを弾いているヒラサワさん、素敵。
ほぼ真横からだが、ヒラサワさんの全身が見えて、嬉しい。

「はっ!」の掛け声の時、ステージ左側に向けて一発目を発射。
二発目の「はっ!」は、ステージ右側に向けた。
その表情を真正面が受けてしまった私は、晴れて八つ裂き。撃沈!!!!!
くぅーーーーっ、カッコイイ!!!!!!
三発目は、ステージ正面に向けて発射。

「谷です」

あれ!?
・・・・・・と思う。
昨日は「最後の橋」だったのに。

コードシューターは右に橋に架けていたが、橋の中央が破損していた!

ヒラサワさんが橋大工の精霊を呼んでくれた。

10曲目:橋大工

なるほど、そうか。

「谷です」というセリフは橋大工の前フリなんだ。
どのホット・ポイントでも使えるように、順番は入っていない。
橋修復のために用意された曲は「橋大工」1曲だった。
ライブ全体の曲数がトータル13曲のため、「橋大工」を演奏すれば、必然的にWORLD CELLは回らない。

11曲目:クオリア塔(LG-G version)

スクリーンの映像がけっこう重要だったみたいだが、ヒラサワさんに見惚れていて全く観ていなかった(爆)
ギターの音色にも聴き惚れる。。。

「WORLD CELLです」

WORLD CELLに到着した。
WORLD CELLの起動スイッチを押す。
Ψヶ原スコープまでヒラサワさんが移動。
スコープに映し出されたWORLD CELLのスイッチの映像にヒラサワさんの手の映像が重なっている。
昨日、こんな演出だったっけ???
なかったような気がするんだが・・・・・・はっきり覚えていない(再爆)

12曲目:ホログラムを登る男

圧巻の歌声!!!
出だしの「賽は」からフルテンションである!!!!!
間奏のレーザーハープのアクション、こんなに激しかった!?
初日の記憶が無い(核爆)

WORLD CELL再稼動せず。
鉄山を登る、別の(?)アヴァター。

13曲目:鉄切り歌(鉄山を登る男)

指を弾いてリズムを取るヒラサワさん。

「鉄は」を歌うヒラサワさんのキメ顔に、ドキッ!!
その表情を真正面から見て、撃沈!!!!!

真打、退場。
スクリーンにはスタッフロールが流れる。

アンコールの拍手が続く。
真打、再登場。

MC

あやうく成功ルートだった???

ス「そう毎日毎日WORLD CELL回していたら、どーなるんだという」

あはははっ。ヒラサワさん、サイコー!!!
そんな言い方するなんて(爆笑)

両手を後ろに組んで話している。

「自分でもドキッとするぐらい」のヒントとは?
「綺麗な成功ルート」って???

後悔先に立たず、せっかくのヒントを活かしきれなかったが・・・・・・。

客が「つけ上がる」のでアンコールはナシ(笑)
それもまた、よし。

締めのお言葉は「本日はどうもありがとう。また明日!」。

「WORLD CELL 2015」では、アンコールは蛇足なのだ。
それほどまでに、「WORLD CELL 2015」の世界観は完成されていた。完璧。

初日では、段取りの悪さやネタバレ等々あって全体像がよくわからなかった。
だがしかし、2日目にして「WORLD CELL 2015」の本来の姿を見た!

エレガントで洗練された、完璧なインタラクティブライブ「WORLD CELL 2015」。

『ホログラムを登る男』以外の曲も限界まで抑えられていた。
インタラが、この曲数で耐えられるのは『ホログラムを登る男』が持つ力量の凄さの現われでもある。

さあ、明日は最終日だ。
有終の美を飾れるか?
WORLD CELLは綺麗に回るのか?
2015-12-14

WORLD CELL 2015_11/27

過去向く士 Ψヶ原の策謀
INTERACTIVE LIVE SHOW「WORLD CELL 2015」

20151127 初日

ついに来た。この「時」が。
過去向く士の衝撃の告白から、あっという間だった。

会場探しの心配もないし、気分はかなりリラックスしている。

今公演グッズに欲しいものがあり、ぜひ買いたいと思った。
会場に着くと、もう物販には長い列ができていた。一応、待ってみる。
だがしかし、列はなかなか進まない。
11月の寒さもなめていた。開場の時間も迫ってくる。
もう無理だ。物販は諦めた。明日の再チャレンジを誓う。

開場時間から30分も過ぎてしまった。急いで会場内へ。
ステージからちょっと遠いが、そんなに悪い席じゃない。

ステージ上は、とてもシンプル。
ステージ前方の、左にΨヶ原・スコープ、右にアヴァター・スコープが設置されている。

ステージ中央の後方は数段高くなっていて、その中央にはレーザーハープがあり、EVOがすぐ右横にある。
少し離れた左にICE-9がある。

開演前にアクオド・コードガン射撃訓練があった。
なんだかワクワクしてくる。
訓練も無事に終了し、さあ、いよいよ始まる!

会場が暗転した。
過去向く士がスクリーンに登場。
おお! ヒラサワさんのナレーション!!

かなり頻繁に視線が移動する。
あれはモニター視線?

アヴァターが断崖を登っている。
ヒラサワさん、ロッククライミングをやったんですか!!
だから筋肉痛だったんだ!!
くぅーーーっ! 体張ってる。萌え萌え。

声のトーンは高く、かなり早口だ。
しばし、うっとりと聴き惚れる。。。

まず行く手を邪魔をしている岩を砕くこと。
どんどん音程が高くなる。

左右2台のクレーンカメラが動き回る。

1曲目:舵をとれ

サプライズ選曲!
アレンジがカッコイイ!!!
デストロイ炸裂!!!!!!!!
1曲目から飛ばしている。
と感激していたら、アッ!!!!!!!!!!!!!!!!

ヒラサワさん、足がもつれた!?
2度目の蹴り上げ後に、転倒!!!!!!!!!
ヒラサワさん、しっかりと受身の態勢。

そのまま、ギターを弾き続ける!!!
キャーーーッ、萌え萌え。

2曲目:アヴァター・アローン

レーザー・ハープが活躍。
ヒラサワさんの、両腕のリズミカルな動きが心地良い。

レーザー・ハープのアームに邪魔されることなく、ヒラサワさんの顔が見られるのが嬉しい。

3曲目:アディオス

続けてレーザー・ハープの活躍曲。
「罵詈喝采」から「イリュージョン」までの、両手をシンクロさせたアクションがカッコイイ!!!

「第一の谷です」

橋は左に架かっている。
過去向く士がアクオド・コードの説明をしてくれる。
赤を選択。

4曲目:異種を誇る「時」

甘く官能的にEVOを弾くヒラサワさんに、うっとり。素敵。

5曲目:回路OFF回路ON

ここでもEVOが炸裂!!
より激しいギター・フレーズに、萌え萌え。

6曲目:MURAMASA

PEVO星人による日本刀パフォーマンス。

『ホログラムを登る男』では、ヒラサワさんのギターを存分に堪能させてくれる。
惜しげもなくいろいろなバリエーションを披露してくれるので、超嬉しい。

「第二の谷です」

橋は右に架かっている。
青のスイッチが押された。

今の誰? 道化?!
止まった。

今度はΣ-12が崖を登ってきた。
あっ、止まった。

またすぐに映像が始まったが、すぐに止まった。
ヒラサワさん、止めた???

これって、マシントラブル???
いろいろネタバレが。

また別の映像が・・・・・・あ、これが正解か(笑)

7曲目:Wi-SiWi

この曲のギターもまた、素敵!!!
より長くEVOの前にいてくれるので、さらに嬉しい。
のけぞって、シャウト!! カッコイイ!!!!!!!!!!!!!

8曲目:幽霊船

おおっ! 「幽霊船」だ!!

9曲目:火事場のサリー

今度は、ICE-9の出番。
ギターの音だけが美しく響くイントロから始まる。
低音が心地よく響く。
生「はっ!」に、萌え萌え。

「最後の橋です」

ああ! もう、最後!!
橋は右にかかっている。
アクオドコードは衝突コードになってしまった。

“赤青選択マシーン”が登場。
右が赤、左が青に二分された平面を、白い丸が左右に移動する。
赤のエリアに白い丸が止まった。

10曲目:クオリア塔(LG-G version)

上方を見上げて歌うヒラサワさん。
ギター・フレーズの最後で、突き放すような左手の指の動きに釘付け。

「WORLD CELLです」

WORLD CELLに到着した。
起動ボタンを押す。

11曲目:ホログラムを登る男

圧巻!!!!!
ああ! 生ヒラサワさんに感激(感涙)
距離が遠いなんて贅沢を言ったら、バチが当たる。

12曲目:WORLD CELL

アヴァター・ヒラサワが立ち上がった途端、WORLD CELLが動き出した!!!!!
おおおおっ、美しすぎる映像!!
WORLD CELLが稼動する映像は、いつも感動する。感無量。。。

過去向く士が後日譚を語る。
別の(?)アヴァター・ヒラサワが鉄山を登ってくる。

13曲目:鉄切り歌(鉄山を登る男)

なるほど、そうか。
まずインタラを想定して曲を作っていったということか。

翼で空高く翔んでいくアヴァター・ヒラサワ。
去り際に、手を口にあてて、離した。
これって、まさか! 投げキッス!?

エンドロールに突入。手拍子が続く。

真打、再登場。

MC

ス「一番良いエンディング。明日からどーすればいいのか。」

振り返ってみれば、貴重なWORLD CELL再起動だった。


ス「本日はアンコールをやりません」

客「えーーっ」

ス「えーじゃない」

キャーーーッ!!!

ス「WORLD CELLが稼動したことを胸に・・・・・・それを胸に帰ってください」

突き放すような、ぞんざいで投槍な言い方の「帰ってください」が、ツボ。萌え萌え。

先日、PEVO星人に突然、電話したそうだ。

ス「刀、持ってる?」(爆笑)

締めは「本日はどうもありがとうございました」。

真打、退場。

ああ! なんてストイック!!
この感じは・・・・・・デジャビュー?
そうだ、「LIVE 白虎野」だ。
“西”をテーマにすると、ヒラサワさんはストイックになるのだろうか。

ほぼ一年振りの生ヒラサワさんに酔ってしまった。
頭はボーッとして、帰りの電車を間違えて、逆方向に乗るという失態。
早めに気付いてよかった。遅いと終電なくなる(苦笑)

曲数は全部で、13曲。アンコールなし。
ノンタラに慣れてしまった(つけ上がっていた?)ために、何となくもの足りなく感じた。
まあ、インタラ初日はこんなものでしょう。
公開ゲネプロなんで(爆)
ゲネプロに参加できるという、Si-Wi。
これぞ、インタラの醍醐味。
やっぱり全公演を観なければインタラを堪能できない。
様々な難関を乗り越えて、全公演を観ることができるのは、幸運。
至極の幸福。

さあ、明日は“天国に一番近い場所”である。
2015-11-24

ホログラムを登る男

雨、風、雲、霧、嵐、雪崩、氷、虹、天、夜、月、影、夢、朝、岩、石、砂利、断崖、鳥、花、錆、瓦礫、枯葉、塵、芥、時、死、命、地球、宇宙。
自然現象、森羅万象、カタストロフ。
世界観はソロでありながら、P-MODELのコア、核P-MODELを感じさせてくれる。

“ホログラムを登る男”
くぅーーーっ、ヒラサワさん、シビレる。

マトリックスな現代社会に、私は・・・・・・。
“一人アヴァター・アローン”

【アディオス】

オープニングに相応しい、派手で華やかな曲。
物語が始まる、旅立ち、出発の歌。
“悲劇”を乗り超えるために。再生の歌。

不気味な陽気さ。
地雷原へピクニックに行くような。

“罵詈”から“イリュージュン”まで、歌詞、旋律、全てに圧倒された。圧巻! 脱帽!!!

ヒラサワさんにしか弾けないギター・フレーズを堪能!!!

インタラでは、1曲目か。2曲目かも。
1曲目にサプライズは有り得る!?


【アヴァター・アローン】

「何か」が迫ってくるようなバイオリンの音色が素敵。
近未来的なSF。ディストピアを描く。
ドラマチックな熱を含みながら、無機質な冷たさを併せ持つ。

何かが、変わろうとしている。
でもまだ、先だ。今じゃない。
今はただ、逃げるしかない。
“ただ生き延びよ”
その時は必ず来る。いつか必ず「機」は熟すのだ。

とにかくクールでカッコイイ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
歌詞の素晴らしさに、絶句。


【異種を誇る「時」】

幻想的なイントロで始まる。
ヘリの音、時計の音。
張りのある、ヒラサワさんの美しい歌声。
甘いギターに酔いしれる。。。


【MURAMASA】

ゆったりとした心地良いテンポに、心地良いヒラサワさんの歌声。
金属的な鋭いギターの音が合っている。

《歌詞聞き取り間違い》
刃用意しよう・・・・・・そんな物騒な曲じゃないジャン!
もっと形而上学的歌なのだ。ホントか???

この曲に限らず、旋律に歌詞を乗せる“技”に脱帽!!!!!


【Wi-SiWi】

怪奇的なSF。
ドッペルゲンガー。
モンスターの誕生。
フランケンシュタイン。

高音の声の艶!!!
なんてエロティックな声色!!!!!
魔性の歌声!!!!!!!!!!

ああ、シャウト!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


【回路OFF回路ON】

心地よい疾走感。
曲にピッタリの、コミカルな歌詞が楽しい。
ヒラサワ・ギターの真骨頂。
ギター・フレーズがツボ。萌え萌え。


【クオリア塔】

まったりとした独特のギター・フレーズが印象的。
「LG-G version」と「HG-G version」で、何が違うのか、よくわからん(爆)
ギターのエフェクトが違う?
LowのL?
HighのH?
MediumのM?


【火事場のサリー】

イントロのギターで『ICE-9』を想起!!

低音、辛抱たまらん!!!
ブレスノイズが盛り沢山で、萌え萌え。

サビはヨーデル風。
仮歌がそのまま歌詞になったようで嬉しい。感激。


【ホログラムを登る男】

アルバムタイトルに相応しい威風堂々とした風格の曲。
楽土の王道を行く!!
シャウト!
サビの歌詞が素晴らしい。

歌詞を改めて読み直す。
“ホログラムを登る男”・・・・・・
ホログラム・・・・・・ああ、そうなんだ!!
と、膝を打つ。
流石、ヒラサワさん。
歌詞の最後で見事に落としてくれた。


【鉄切り歌(鉄山を登る男)】

「庭師KING」「橋大工」に続く、“職人シリーズ”曲。
サビがとても印象的。

《歌詞聞き取り間違い》
世界転換・・・・・・「せ」と「て」しか合っていない(爆)

“空の星座へ”で感極まり、号泣。
仮歌が歌詞になるような感覚に胸が熱くなる。
リズムボックスの音に温かさを感じるのは、ヒラサワさんの曲だけだ。
プロフィール

Author:シュズュギュイ
いらっしゃいませ。
RHSHM(ロートル・ハードコア・ステルス・ヒラサワ・マニア)のsyzygyです。
温かく見守ってください。

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